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ワールドカップ2006 日本代表
受け止めたくはないが、受け止めるしかない現実。

これが世界での日本の位置。

審判が試合終了の笛を鳴らしたとき、ドイツでの日本の挑戦が
終わりを告げた・・・。

倒れこむ中田、うつむく中澤、目の前で起こった現実を
かみ締める宮本

インタビューの質問にも一言二言だけ語った中村

しかし私が思う中で、一番悔しい思いをしたのは小野だと思う。

コンディションもよく、本来ならレギュラーにいてもまったくおかしく
ない状況で、ドイツのピッチをその足が踏んだのはわずか十数分。



前半のロスタイムまでは皆が奇跡を信じていた。

巻、玉田というFW二人の起用は、今の日本の現状の中で打倒な判断だと思う。
実際うまくいっていた。
ブラジルに攻め込まれながらも、チャンスをいかし、玉田が先制!
そこまでは確かに決勝トーナメントが近づいていた。
しかし、前半ロスタイム、ロナウジーニョの展開から最後はロナウドを
フリーにし同点。

ここで流れが一変した。
後は終始ブラジルペース。
2点差になったところで、屈辱のカカ、ロナウジーニョ、ジーダという
面々を交代。

これが現実だった。

この敗戦は、日本のサッカー選手、ファンに強く刻まれる事に
なるだろう。

そして、4年後こそは、ぜひ強い日本になって、今度こそ
世界を驚かせてほしい。

挑戦してます<(_ _)/

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テーマ:サッカー日本代表 - ジャンル:スポーツ

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